梟の島 -叙情的叙景詩-

-叙情的叙景詩-

足利散策(10):黄昏から夜へ。

街灯の点る頃。 2022.10.19 足利

 


10月19日(水),足利出張。解散後,日没前後の足利は栄町を歩いてきた。

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引き続き栄町を歩く。

 

このあたりは2月にも歩いた道。

 

野城輪業との再会。

 

南へ。

 

マゼンタの夕刻。

 

これで先程の踏切まで戻って来た。

 

今度はさらに西側へ進む。

 

良い並び。

 

栄町児童公園。

 

線路際の道を歩く頃,いよいよ撮影限界となった。

 

一気に移動して,谷醫院。

 

猫の視線。

 

通4丁目の路地。

 

前回,迷ったが入らなかった「かきた食堂」に入店。

まだ17時半すぎなのだが,地元の人と思しき先客も居た。

 

カウンター席で,チャーハンと餃子とビールを頂く。目の前で調理の音がする。

これまで食べたチャーハンの中で,マジで一番美味かった気がする。

これのためにまた訪れたいと思う。

 

夜も少しだけ街を撮り歩く。

 

劇場へ。

 

夜の窓。

 

アーチと。

 

枯れた蔦を纏う夜。

 

東武の時間が近付いてきたので,足利市駅へ戻る。

 

前回と同様,やきとり店の屋外カウンターに猫さんが居た。

 

二匹に見送られ,足利の街を後にした。

 

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