梟の島 -叙情的叙景詩-

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三島散策(4):三島大通りの看板建築を見る。

看板。 2022.06.25 三島

 


6月25日(土)。梅雨明けの一日は,静岡県三島市へ。駅南口・一番町の小さな歓楽街とアーケード商店街を歩き,大宮町を抜けて三島大社を経由し,三島二日町へ。午後は伊豆長岡・古奈へと散策の舞台を移し,再び三島田町まで戻って来た。

▼その1はこちらから。

anachro-fukurou.hatenablog.com

三島田町駅で下車。特急停車の設備を備えた,薄暗く長いプラットホームだった。

 

一度,駅の南側へ。

 

五差路を真北へ。

 

繁茂。

 

青トタンの背面。

 

その正面は,この看板建築だ。

 

道をうろうろ。

 

ゑびす参道・ムラカミを再訪。陽射はあるのだが,暗雲が垂れ込めてきてしまった。この日の天気予報は晴のち曇り。覆って終日晴れることを期待していたのだが,残念ながら予報が的中してしまったようだ。

 

県道22号(三島大通り)沿いには看板建築が建ち並ぶ。

 

南側は辛うじて晴れていたが,この1枚がこの日最後の順光写真となった。

 

看板建築コレクション。

 

南に伸びる細道。

 

橙の錆。

 

小さな裸電球。

 

ふたたび大通りを西へ。

 

143号線。

 

リバーサイド。

 

御殿川。

 

鳥居?と驚いたが,神具を扱っているらしい。

 

田町駅入口の信号にて。

 

美術館通りとの本町交差点までやって来た。

 

その5に続く。

 

 

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