梟の島 -叙情的叙景詩-

-叙情的叙景詩-

街・商店街・レトロ-東京23区

赤羽散策(4):黄昏を歩き,夜の歓楽街へ。

2022年7月17日(日),赤羽にてオフ会。桐ヶ丘中央商店街で日没を迎え,黄昏の道を駅に戻る。夜は歓楽街を一通り歩いてから,2軒をハシゴ。深夜の路上飲み,徹夜の散歩を経て,一番列車で帰宅した。充実した一日であった。

赤羽散策(3):桐ヶ丘中央商店街,黄昏。

2022年7月17日(日),赤羽にてオフ会。赤羽台団地,赤羽西五丁目アパート,桐ヶ丘団地を抜け,桐ヶ丘中央商店街へ。寂寥に充ちた日没間際のひと時を過ごした。

赤羽散策(2):桐ヶ丘中央商店街,夏の夕暮れ,日曜日。

2022年7月17日(日),赤羽にてオフ会。赤羽台団地,赤羽西五丁目アパート,桐ヶ丘団地を抜け,桐ヶ丘中央商店街へ。個人的には6年半ぶりの再訪となった。

赤羽散策(1):赤羽台団地から,桐ヶ丘のアーケードへ。

2022年7月17日(日),赤羽にてオフ会。赤羽台団地,赤羽西五丁目アパート,桐ヶ丘団地と,マンモス団地の建ち並ぶ街を歩き,桐ヶ丘のアーケード商店街へとやって来た。

王子散策:渋い商店と柳小路商店会。

2022年7月17日(日),赤羽オフ会の前に,王子駅前を軽く散策。渋い商店との邂逅の後は,旧赤線と言われる柳小路を歩いた。

亀有散策(3):中通り商店街ほか,駅北口で過ごす夕刻。

2022年5月14日(土)。思い立って亀有へ。亀有食品市場,ゆうろーど仲町商店会を巡った後は駅北口へ。中通り商店街,パブ・スナックの並ぶ通りなどを歩き,日暮れと共に散策をおえた。

亀有散策(2):ゆうろーど仲町商店会とその周辺の街並み。

2022年5月14日(土)。思い立って亀有へ。駅南口・亀有食品市場に続き,ゆうろーど仲町商店会とその周辺を散策し,さらに駅北口へと転戦した。

亀有散策(1):亀有食品市場,アーケードの日常。

2022年5月14日(土)。思い立って亀有へ。駅南口を出て,鄙びたアーケードのある亀有食品市場へやって来た。

中野駅北口(8):最後の家路,そして新たなる家路へ。

2021年12月23日(木)。3年住んだ中野を去る日が,とうとう来てしまった。最後の家路を歩き,そして新たなる家路に就いた。

中野駅北口(7):「最後の散策」,街と記憶を記録する。

2021年12月23日(木)。3年住んだ中野を去る日が,とうとう来てしまった。最後の「帰り道」,昼下がりの街とその記憶を記録した。

師走の夜の中野駅前(2):中野新仲見世商店街,昭和新道ほか。

2021年12月14日(火)。出張先で雨に見舞われ,疲労も蓄積していたので真っ直ぐ帰京。ただしカメラを2台持っていたので,中野駅北口の飲食店街を撮影。地元民として夜に撮影するのはこれが最後の機会となった。

師走の夜の中野駅前(1):三番街・五番街ほか。

2021年12月14日(火)。出張先で雨に見舞われ,疲労も蓄積していたので真っ直ぐ帰京。ただしカメラを2台持っていたので,転居間際の機会で,ホームタウン・中野駅北口の夜を撮影した。

立石散策(3):呑んべ横丁・最古参のバー「ニュー姫」へ。

2021年12月5日(日)。錦糸町駅南口を発ち,日没後の立石へ。街歩きと夕食の後は,再開発が迫り,半分になってしまった呑んべ横丁のバー「ニュー姫」へお邪魔した。

立石散策(2):師走の夜の立石仲見世を歩く。

2021年12月5日(日)。錦糸町駅南口の散策を終え,日没後の立石へ。再開発が迫り「半分」になってしまった呑んべ横丁の後は,立石仲見世を撮り歩いた。

立石散策(1):呑んべ横丁,2021年12月の夜。

2021年12月5日(日)。錦糸町駅南口を発ち,日没後の立石へ。再開発が迫り,「半分」になってしまった呑んべ横丁を撮り歩く。

錦糸町散策(2):日没を迎える欲望の街。

2021年12月5日(日)。レストラン・喫茶「桃山」を出発し,錦糸町駅南口を散策する。ラブホ街,路地,小さな歓楽街,ニュー錦糸町ビル付近を歩き続けた。競馬,風俗,酒。欲望の渦巻く街は,やがて黄昏を迎えた。

錦糸町散策(1):GⅠレース出走直前,ニュー錦糸町ビル前を歩く。

2021年12月5日(日)。レストラン・喫茶「桃山」を出発し,錦糸町駅南口を散策する。ラブホ街,路地,小さな歓楽街を抜け,ニュー錦糸町ビルの前へ。時刻は15時20分,ちょうど競馬の出走の時刻だった。

中野駅北口(6):新井2丁目~4丁目の住宅街を散歩。

2021年10月2日(土)。夕方の散歩で,中野・新井の街を撮る。転居のことを意識しはじめると,これまで当たり前のものだった街並みも少し変わって見えてくるものである。

有楽町・新橋ガード下(2):今は無き西銀座某センター。

某年某日。今は無きガード下,西銀座某センターの様子を振り返る。

有楽町・新橋ガード下(1):有楽町高架下センター商店会,有楽コンコースほか。

2016年10月16日(日)。15時に東京駅で集合。新橋で佳肴にありつくまでの間,有楽町高架下センター商店会,有楽コンコースなどのガード下の街並みを撮り歩く。

センシュアス・シティ、大井町(3):東小路&平和小路,2016年の記録。

2016年11月26日(土)。研究室関連の議事録取りの仕事の前に,大井町の街を撮り歩く。晩秋の寒い夕暮れ時,東小路と平和小路はあっという間に宵闇に溶けてゆく。

自由ヶ丘クラブ&自由が丘デパート,スイーツタウンで昭和を味わう。

2021年6月30日(水)。仕事のついでに,自由が丘を散策。スイーツタウンとして名高い街であるが,「自由ヶ丘クラブ」,駅前の「自由が丘デパート」など,昭和時代全開の景色も楽しむことができる。

野方駅南口(1):黄昏の街を,単焦点レンズで撮る。

2021年5月14日(金)。夕方の散歩で,愛機PENTAX k-3ⅱに35mmF2を付け,単焦点レンズのみで街を撮る練習をする。この日は野方駅南口の街を撮ることにした。

中野駅北口(5):夕暮れ時の天神商栄会を歩く。

2021年4月11日(日)。夕方の散歩で,高円寺駅北口の街を撮る。袋小路,魔窟のような路地。カメラを持ち歩けば,見慣れた街の魅力に気付かされる。

高円寺駅北口(2):駅前の路地と,黄昏のあづま通り。

2021年4月11日(日)。夕方の散歩で,高円寺駅北口の街を撮る。魔窟のような路地を抜け,駅前のドサクサした一角に切り込む。ガード下を経由し,あづま通りへ。気付けばマジックアワーが終わり,街には夜の足音が近付いてきた。

高円寺駅北口(1):中央線沿線随一の「ディープ」な街。

2021年4月11日(日)。夕方の散歩で,慣れ親しんだ高円寺駅北口の街を撮る。袋小路,魔窟のような路地。カメラを持ち歩けば,見慣れた街の魅力に改めて気付かされる。

夜の中野駅(4):闇に佇むワールド会館。

2021年3月6日(土)。緊急事態宣言の延長が発表された直後の土曜日,中野駅北口の繁華街の夜の姿を撮り歩く。単独行動・徒歩移動・マスク等の感染対策を徹底し,中野ワールド会館とその周辺の街の夜の姿を拝む。

夜の中野駅(3):緊急事態宣言下,五番街・三番街は今。

2021年3月6日(土)。緊急事態宣言の延長が発表された直後の土曜日,中野駅北口の繁華街の夜の姿を撮り歩く。単独行動・徒歩移動・マスクで感染対策を徹底し,誰とも一切の会話をせず,五番街・三番街ほか,東西方向に走る道を歩く。

夜の中野駅(2):緊急事態宣言下,22時の昭和新道を歩く。

2021年3月6日(土)。緊急事態宣言の延長が発表された直後の土曜日,中野駅北口の歓楽街は一体どのような様子なのだろうか。単独行動・徒歩移動・マスクで感染対策を徹底し,誰とも一切の会話をせず,街の様子を撮り歩く。

夜の中野駅(1):夜の帳の下りる頃,駅前を歩く。

2021年2月28日(日)。夜の帳の下りる頃,中野駅の周辺に建つ古いビルたちを撮影してみた。

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