梟の島 -叙情的叙景詩-

-叙情的叙景詩-

街・商店街・レトロ-茨城

鹿嶋散策:晩春の街と新緑と。

2022年4月28日(木)。大阪出張の翌日の鹿嶋出張を終え,鹿島線の上り列車が来るまでの間,鹿島神宮駅付近を散策した。

雨の那珂湊(4):大雨の夜を歩く。

2022年1月11日(火)。水戸出張の後,那珂湊を散策する。生憎の雨の中,釈迦町の商店街と山ノ上町を歩いた後は,湊中央の路地と商店街を散策。17時前にして辺りは真っ暗になり,雨に黒々と濡れたアスファルトに,街の灯りが鈍く反映していた。

雨の那珂湊(3):湊中央の路地と商店街と。

2022年1月11日(火)。水戸出張の後,那珂湊を散策する。生憎の雨の中,釈迦町の商店街と山ノ上町を歩いた後は,湊中央の路地と商店街を散策した。

雨の那珂湊(2):3色のスナック街,路地,四郎介稲荷神社。

2022年1月11日(火)。水戸出張の後,那珂湊を散策する。生憎の雨の中,釈迦町の商店街と山ノ上町を歩いた後は,色鮮やかなスナック街,路地を抜け,四郎介神社に抜けた。

雨の那珂湊(1):駅から釈迦町の商店街,そして山ノ上町へ。

2022年1月11日(火)。水戸出張の後,まだ明るかったので,那珂湊を散策することにした。生憎の雨の中,釈迦町の商店街と山ノ上町を歩いた。

常陸太田散策(9):冷たい雨の朝を歩く。

2022年1月11日(火)。年始一発目の水戸出張の当日。旅館京庵の3階の角部屋で朝を迎えた。看板猫に見送られつつ宿を発ち,冷たく静かな街を撮りながら,常陸太田駅へと歩いた。

常陸太田散策(8):猫のいる旅館「東京庵」で過ごす夜。

2022年1月10日(月祝)。常陸太田を訪れた。鯨ヶ丘を歩き回るも,定休日に振られ続け,3kmほどの無駄足の末に「いづみや」でようやく夕餉にありつくことができた。夜は東京庵の3階の角部屋で,安らかなひと時を過ごした。

常陸太田散策(7):鯨ヶ丘の北側,棚倉街道沿いの街を歩く。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,常陸太田を訪れた。鯨ヶ丘商店街を撮り歩くうちに日没が迫って来たので,内堀町から北,棚倉街道沿いを歩いた。

常陸太田散策(6):鯨ヶ丘,夕暮れに染まる東一町・西一町。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,常陸太田を訪れた。木崎坂,下井戸坂,杉本坂,板谷坂,塙坂を巡り,鯨ヶ丘の南側の街並みを網羅した。

常陸太田散策(5):鯨ヶ丘,東二町・西二町の街並み。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,常陸太田を訪れた。木崎坂,下井戸坂,杉本坂,板谷坂,塙坂を巡り,鯨ヶ丘の中心部・東二町と西二町の商店街を歩いた。

常陸太田散策(4):鯨ヶ丘の名所「板谷坂」とその周辺を歩く。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,常陸太田を訪れた。駅前の山下町,木崎二町に続き,木崎坂,下井戸坂,杉本坂と歩き,鯨ヶ丘の中心部へ。名所ともいうべき板谷坂とその周辺を歩いた。

常陸太田散策(3):鯨ヶ丘トンネルを越え,下井戸坂,杉本坂へ。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,午前中に出発して,常陸太田へ。太田七坂の一つ,木崎坂を登り,鯨ヶ丘の南端に到着。鯨ヶ丘トンネルを越え,下井戸坂,崖の上でもなく下でもない不思議な道,杉本坂を歩いた。

常陸太田散策(2):常陸太田駅前,木崎二町を歩く。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,午前中に出発して,常陸太田へ向かった。まずは駅前の山下町,そして木崎二町の路地を歩いた。

常陸太田散策(1):常陸太田駅前,山下町の路地を歩く。

2022年1月10日(月祝)。年始一発目の水戸出張の前日,午前中に出発して,常陸太田へ向かった。まずは駅前,山下町の路地を歩いた。

看板建築の街・石岡,朝の散策。

2021年10月18日(月)。水戸出張当日の朝,土浦に続き,看板建築で有名な石岡を再訪・散策する。

土浦散策(9):「早朝ソープ」街散策,土浦編。

2021年10月18日(月)。水戸出張当日の朝。「早朝ソープ」街探索もももはやシリーズ化しつつあるが,この日は土浦・桜町2丁目のソープ街を歩く。

土浦散策(8):早朝の桜町,ナカムラ時計店の看板建築ほか。

2021年10月18日(月)。水戸出張当日の朝,土浦を歩く。桜町2丁目の歓楽街の外周,ナカムラ時計店の看板建築などを見て回る。

土浦散策(7):秋の夜長に,看板建築とMALL505を撮る。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街,MALL505,土浦名店街,看板建築群を巡り,旧真鍋宿の街並みで日没を迎えた。夜も看板建築とMALL505を撮影。

土浦散策(6):桃色の空の下,旧真鍋宿の街並み。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街,MALL505,土浦名店街,看板建築群を巡り,旧真鍋宿の街並みへ。藤本蚕業株式会社支店の美しい木造建築を,桃色に激しく燃える夕空を背に撮影する。

土浦散策(5):看板建築「石上霞月堂」と,中城通り・本町通りの街並み。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街,MALL505,土浦セントラルシネマズ,土浦名店街を巡った後は,看板建築「石上霞月堂」と中城通り,本町通りの街並みを撮り歩く。

土浦散策(4):武蔵屋とセントラルシネマズと,土浦名店街。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街,MALL505を巡った後は,そのすぐ近くの看板建築「武蔵屋」,土浦セントラルシネマズ,まさかのハロウィン仕様のアーケード商店街「土浦名店街」を撮影。

土浦散策(3):川口ショッピングセンター MALL505(後編)。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街の後は,川口ショッピングセンター MALL505(モール505)へ。2階の西半分と1階を撮り歩く。

土浦散策(2):川口ショッピングセンター MALL505(前編)。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街の後は,川口ショッピングセンター MALL505(モール505)へ。昭和末産まれの長大な商業施設,2階と3階の東半分を撮り歩く。

土浦散策(1):桜町1丁目,雨の歓楽街と桜小路。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。雨の中,駅西口・桜町1丁目の歓楽街,桜小路を撮り歩く。2020年6月撮影分も併せて紹介。

水戸散策(8):大工町・泉町・天王町,歓楽街とソープ街の朝。

2021年6月8日(火)。チェックアウト後,仕事までの間,大工町・泉町・天王町の歓楽街&ソープ街を散策する。客引きの目を気にしなくていい時間だからこその発見があった。

水戸散策(7):大工町の歓楽街,桃色の夕景。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。駅北口の「宮下銀座」とその西に位置する旧花街・奈良屋町を歩いた後は,天王町・泉町3丁目の泉町仲通り,大工町の歓楽街を歩く。「アディショナルタイム」で,桃色の夕景を楽しむ。

水戸散策(6):松の木通り・芸術館通り,栄町1丁目の街並み。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。駅北口の「宮下銀座」と旧奈良屋町を歩いた後は,バスで西に移動。天王町・泉町3丁目「泉町仲通り」,大工町「旦那横丁飲食店街」に続き,松の木通り・芸術館通り,栄町1丁目の街を撮り歩く。

水戸散策(5):大工町・旦那横丁飲食店街の夕べ。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。駅北口の「宮下銀座」とその西に位置する旧花街・奈良屋町を歩いた後は,バスで西に移動。天王町・泉町3丁目「泉町仲通り」に続き,旧大工町の花街跡,旦那横丁飲食店街を歩く。

水戸散策(4):泉町3丁目,「泉町仲通り」の飲食店街。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。駅北口の「宮下銀座」とその西に位置する旧花街・奈良屋町を歩いた後は,バスで西に移動。天王町に続き,旧大工町の花街跡,泉町3丁目「泉町仲通り」を歩く。

水戸散策(3):天王町・泉町,旧大工町の花街の夕べ。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。駅北口から西に歩き,東照宮のすぐ近くの「宮下銀座」とその西に位置する旧花街・奈良屋町を歩いた後は,バスで西に移動。天王町・泉町,現在はソープ街となっている旧大工町の花街跡を歩く。

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