梟の島

梟の島 -叙情的叙景詩-

-叙情的叙景詩-

アーケード(木造ほか)

土浦散策(4):武蔵屋とセントラルシネマズと,土浦名店街。

2021年10月17日(日)。水戸出張の前日,土浦を歩く。桜町1丁目の歓楽街,MALL505を巡った後は,そのすぐ近くの看板建築「武蔵屋」,土浦セントラルシネマズ,まさかのハロウィン仕様のアーケード商店街「土浦名店街」を撮影。

木更津散策(1):富士見通りのアーケードと閑寂の街並み。

2021年10月22日(金)。君津出張の前,木更津を歩く。またもや雨に見舞われ心折れかけるも,富士見通りの寂れたアーケード商店街とその周辺の街を散策する。

多治見散策(3):多治見銀座商店街,鄙びたアーケードの美しさ。

2021年10月9日(土)。岐阜出張の翌日,美濃太田を発ち,太多線で多治見へ。駅南口のながせ商店街,広小路とその周辺に続き,新町の多治見銀座商店街へ。鄙びたアーケード商店街の美しさを堪能する。

岐阜・柳ケ瀬散策(4):高島屋周辺のアーケード商店街は今。

2021年10月8日(金)。岐阜出張終わりに柳ケ瀬を散策。金華橋通りの東側,柳ケ瀬の高島屋周辺のアーケード商店街は2021年現在どうなっているのか。

岐阜・柳ケ瀬散策(3):西柳ケ瀬から柳ケ瀬・松竹小路へ。

2021年10月8日(金)。岐阜出張終わりに柳ケ瀬を散策。柳ヶ瀬センターの撮影をしているうちに日はとっぷりと暮れたが,街灯の明かりを頼りに西柳ケ瀬のスタープレイス,さらに金華橋通りを渡り柳ケ瀬の松竹小路を撮影する。

岐阜・柳ケ瀬散策(2):宵闇に溶け行く柳ヶ瀬センター。

2021年10月8日(金)。岐阜出張終わりに,西柳ケ瀬の街並みを歩く。宵闇に溶け行く閑寂の柳ヶ瀬センターをじっくりと撮影する。

岐阜・繊維問屋街(6):一条通り・問屋町2丁目中央通り,昼の静寂。

2021年10月8日(金)。岐阜出張当日の朝,昨晩に続き10時間ぶりに繊維問屋街へ。中問屋町,東2丁目・3丁目,問屋町1丁目~4丁目に続き,一条通り・問屋町2丁目中央通りを撮り歩く。

岐阜・繊維問屋街(5):問屋町1丁目~4丁目,午前11時。

2021年10月8日(金)。岐阜出張当日の朝,昨晩に続き10時間ぶりに繊維問屋街へ。中問屋町,東2丁目・3丁目に続き,問屋町1丁目~4丁目,そしてその南の名も無きアーケードを歩く。

岐阜・繊維問屋街(4):中問屋町,東3丁目・東2丁目,朝に再訪。

2021年10月8日(金)。岐阜出張当日の朝,昨晩に続き繊維問屋街へ。10時間ぶりに中問屋町,東2丁目・東3丁目のアーケードを歩く。

岐阜・繊維問屋街(3):一条通り・2丁目中央通りの夜。

2021年10月7日(木)。岐阜出張の前夜,名古屋・柳橋中央市場のマルナカ食品センターを撮影し,岐阜入り。中問屋町,東2丁目・3丁目,問屋町1丁目~4丁目に続き,一条通り・2丁目中央通りの長大なアーケードの夜の姿を撮影する。

岐阜・繊維問屋街(2):問屋町1丁目~4丁目と問屋町中央ビル,夜の姿。

2021年10月7日(木)。岐阜出張の前夜。名古屋駅東口・柳橋中央市場のマルナカ食品センターを撮影した後は,岐阜へ。中問屋町,問屋町2丁目・3丁目に続き,問屋町1丁目~4丁目のアーケードを撮る。

岐阜・繊維問屋街(1):夜の中問屋町,東2丁目・東3丁目。

2021年10月7日(木)。岐阜出張の前夜。名古屋駅東口・柳橋中央市場のマルナカ食品センターを撮影した後は,岐阜へ。中問屋町,問屋町2丁目・3丁目のアーケードの夜の姿を撮り歩く。

遠州・森町(2):仲町商店街,レトロな街灯と小さなアーケードのある街並み。

2021年9月11日(土)。浜松引佐出張の翌日,掛川駅北口を散策した後は天浜線で移動し,遠州森駅で下車。遠州の小京都と呼ばれる森町の街並みを撮り歩き,街の中心部にある「森町仲町商店街」へとやって来た。

掛川駅北口(2):連雀商店街,錆びたアーケードと朝の光。

2021年9月11日(土)。前日の浜松引佐出張を終えて掛川に宿泊し,この日は朝6時から掛川の駅北口を散策する。小さな歓楽街,中町商店街に続き,アーケードの掛かる連雀商店街を撮り歩く。

掛川駅北口(1):小さな歓楽街と中町商店街。

2021年9月11日(土)。前日の浜松引佐出張を終えて掛川に宿泊し,この日は朝6時から掛川の駅北口を散策する。小さな歓楽街をさらっと歩いた後は,アーケードの掛かる中町商店街へ。

小倉・旦過市場(4):深夜2時の静寂と,朝10時の活況と。

2016年8月25日(木)。北九州の工場夜景の撮影を終え,小倉へ戻る。漫画喫茶に泊まる前に,深夜2時半の旦過市場を覗く。アーケードの照明が落ちた暗い市場を撮影し,就眠。翌朝ふたたび訪れると,その活況に驚いた。

小倉・旦過市場(3):営業終了後,閑寂の大商店街を歩く。

2016年5月1日(日)。熊本地震の現地調査の前日,ひっそりと非日常の時間を取り,小倉・旦過市場へ。日曜日の18時をすぎ,ほぼすべての店が閉店。閑寂の商店街は,格好の被写体となる。

小倉・旦過市場(2):閉店直前の旦過中央市場と,新旦過街と。

2016年5月1日(日)。熊本地震の現地調査の前日,ひっそりと非日常の時間を取り,小倉・旦過市場へ。閉店直前の旦過中央市場と,市場の西側の外観を撮影してゆく。

小倉・旦過市場(1):日曜日の夕べ,「北九州の台所」を歩く。

2016年5月1日(日)。熊本地震の現地調査の前日,ひっそりと非日常の時間を取り,小倉・旦過市場へ。日曜日の夕べ,シャッターを下ろす音が時折聞こえてくる中,「北九州の台所」を撮影してゆく。

大阪・鴻池商店街:至高のファサードを持つ木造アーケード商店街,在りし日の姿。

2016年8月23日(火)。福岡での建築学会大会へ向かう道中,名古屋に続き新大阪でも途中下車し,鴻池新田の鴻池商店街へ。今は無き木造アーケードの商店街と,至高のファサードを振り返る。

名古屋・中央菓子卸市場(3):「レトロ」を越えた「リアル」な昭和。

2016年8月23日(火)。福岡での建築学会大会へ向かう道中,名古屋で途中下車し,旧・明道町(現・西区幅下)の菓子問屋街に残る中央菓子卸市場を再訪。市場周辺の問屋街と,木造アーケード市場の内部を撮り尽くす。

名古屋・中央菓子卸市場(2):木造アーケード内に残る戦後の空間。

2016年8月23日(火)。福岡での建築学会大会へ向かう道中,名古屋で途中下車し,旧・明道町(現・西区幅下)の菓子問屋街に残る中央菓子卸市場を再訪。夏の陽光の下,遂に木造アーケード市場の内部を撮ることができた。

横浜・六角橋商店街(2):現役の木造アーケード商店街を撮る。

2016年12月17日(土)。11時に東横線白楽駅でくはね氏と集合し,駅前の六角橋商店街へ向かった。冬の正午の陽射に照らされる仲見世(六角橋商店街ふれあい通り)を,広角レンズで撮影してゆく。

横浜・六角橋商店街(1):仲見世(ふれあい通り),師走の活況。

2016年12月17日(土)。11時に東横線白楽駅でくはね氏と集合し,駅前の六角橋商店街へ向かった。仲見世(六角橋商店街ふれあい通り)の師走の活況を撮影してゆく。

横浜・笹山団地(2):笹山アーケード商店街,年の瀬の静けさ。

2016年12月30日(金)。師走の喧騒を飛び出して撮影に向かう。横浜駅から40分ほどバスに揺られ,笹山団地へ。笹山中央マートに続き,笹山アーケード商店街を撮影する。

小向マーケット(7):木造アーケード界「東の横綱」の魅力。

2021年7月15日。3年ぶりに川崎市の小向マーケットを訪れた。2019年11月頃に万国旗が外されたため,これまで以上に褐色の看板に意識が向かう。様々な構図での撮影を試み,最後は長岡屋豆腐店で豆腐を戴く。

小向マーケット(6):2021年再訪,万国旗の無くなった現在の姿。

2021年7月15日。3年ぶりに川崎市の小向マーケットを訪れた。2019年11月頃に万国旗が外されたため,これまで以上に褐色の看板に意識が向かう。3度目の訪問だが新鮮な眺めが多く,撮影が捗る。

福島駅東口(3):アーケード飲食店街「狸小路」を撮る。

2021年6月17日(木)。出張調査を終え,斎川・越河・貝田,藤田,桑折の奥州街道宿場町,伊達市・天王通りの商店街を巡り,福島に車を返却。中央通りの北側に位置するアーケード飲食店街・狸小路を撮影する。

水戸散策(1):閑寂のアーケード商店街「宮下銀座」を歩く。

2021年6月7日(月)。出張前日に水戸市街を散策する。まずは駅北口から西に歩き,東照宮のすぐ近くに位置する「宮下銀座」のアーケード商店街をたっぷり時間を掛けて撮影する。

鶴見・稲荷市場(2):純然たる昭和の世界に,黄昏が訪れる。

2017年3月某日。川崎・亀甲マーケット,西口マーケット,鶴見線・国道駅を撮影した後は,花月園前・稲荷市場へ。木造アーケード市場の現役商店も「村𠮷食料品店」も木製の建具を閉め,古き良き市場には静かな夜が訪れる。

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